2009年09月18日

UNIQLOCK



都会的音楽にあわせての楚々としたお嬢さん方の美しいバレエを楽しみに、時計なのに、時を忘れて眺めてしまうUNIQLOCKが、パリ・ヴァージョンを発表したので、一言触れたいと思いつつ、文字通り時を重ねてしまった。
ロケ地はエッフェル塔を正面に臨むシャイヨー宮、凱旋門、セーヌ川、サンマルタン運河などで、どこも懐かしい景色だ。
が、追憶に浸るいとまなどない毎日。振り返る事なかれという啓示か。


posted by テイト at 07:28| Comment(2) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おもしろいですね、これ。コマーシャルのなのかなぁと思いながら、ダンスをし続ける彼女たちを眺めていたら、朝からポップな音色にわたしのPCを覗き込んだうちのシェフとこんな会話しました。(笑)

「これ何?」
「すごいよー、これ、コマーシャルみたいだけど、時計なんだよ!今の時間がわかるんだよね。いつあけてもちゃんとそのときの時間を教えてくれるの。」
「これ、踊ってるだけ?」
「そーだよ」
「生で踊ってるの?」
「???そんなわけないでしょ?」
「ふーん、でも途中でお弁当食べたりしないのかなぁ。。。」

パリの朝のすがすがしい風景のような画面をみながら大笑い中です。


Posted by yossy at 2009年10月06日 16:50
yossyさん

ユニクロ、パリ店のためのプロモーションのようです。
最近の日本人は内向的。
ユニクロックのセンス同様、世界に打って出ようという心意気も賞賛したいです。

彼女たち、パリで何を食べたんでしょう。
パリも日本人シェフのフレンチが圧倒的においしかったなあ。
Posted by テイト at 2009年10月12日 10:01
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